• 2026.4.21

    Wall Art 工藤武 展 -センチメンタル- 2026/4/21㈫-5/19㈫

    Wall Art  工藤武 展 -センチメンタル-  2026/4/21㈫-5/19㈫

    工藤武展 -センチメンタル-

    2026/4/21-5/19
    10:00-20:00

    石川県小松市を拠点に活動する、九谷焼作家・工藤武氏の展覧会を、イタリアンレストラン&カフェ・La RINA (金沢・香林坊)のカフェスペース壁面にて開催いたします。
    石川県立九谷焼技術研修所が設立された当時から退職されるまでの長きにわたり教鞭をふるわれてきた、まさに九谷焼技術研究所の生き字引といえる方です。その長いキャリアの中でも、意外にも制作機会があまりなかったという平面作品をご覧いただける貴重な機会となります、金沢・香林坊にお越しの際は、ぜひお立ち寄りください。

    壁面の作品を考えるのは、ほとんど初めてなので、戸惑いもありながら制作しました。かつての経験や想いを感情移入しながら進めると、知らず知らずと色々な方向に志向が行きます。表現されたものは私のセンチメンタルな名残となった。(工藤武)

    ・Instagram:https://www.instagram.com/kudopaki

    <作家在廊日> Instagram等にて告知致します。

    ■工藤 武(Kudou Takeshi)

    1955   青森市生まれ
    1974~82 金沢大学法文学部
    1978~80 パキスタン国パンジャブ大学
         インド・ネパールを歩く
    1984~2015石川県立九谷焼技術研修所在職
    2015~ 陶磁制作を始める
    2018 「机辺を飾る」(金沢/縁煌ギャラリー)
    2019 「現代九谷焼作品展」(台湾 台中市)
    2023 「工藤武展 通底」-インとアウト-(金沢/縁煌ギャラリー)
    2025 「工藤武のヤキモノ」(縁煌/加賀依緑園)





    <会場>
    LaRINA
    〒920-0961 石川県金沢市香林坊2丁目1-1
    クラソ・プレイス香林坊 G階(せせらぎ通り側)
    TEL:076-222-0141
    定休日:Instagram参照

    <展示に関する問合せ先>
    金沢市東山1-13-10 縁煌
    TEL 076-225-8241
    https://www.enishira.co.jp
    https://www.instagram.com/enishira_kanazawa/

  • 2026.3.18

    Wall Art 府玻杏 展 2026/3/18(水) - 4/19(日)

    Wall Art  府玻杏 展   2026/3/18(水) - 4/19(日)

    展覧会名:府玻杏 展
    会期:2026/3/18(水) - 4/19(日)
    10:00-20:00

    金沢市を拠点に活動する、祈りや願いをテーマに蝋纈(ろうけつ)染めの技法を用いて制作する染色作家・府玻杏(ふわあんず)氏の展覧会を、イタリアンレストラン&カフェ・La RINA (金沢・香林坊)のカフェスペース壁面にて開催いたします。
    金沢・香林坊にお越しの際は、ぜひお立ち寄りください。

    祈り願う行為と、その時に湧き上がる感情は人間の普遍的な欲求であり、命あるものが自らの生を間接的に実感する瞬間でもあるといえる。
    祈り、そして願う、目には見えない心の働きを可視化するための色とカタチを追求し、染色画として制作している。
    日本の蝋纈染め(ろうけつぞめ)で使用される筆とジャワ更紗で使用されるチャンチン、これらの道具を用いた染色の表現はそれぞれの国の気候や風土、独自の文化の影響を受けながら異なる発達を遂げて現代まで伝わっている。この二つの道具を用いた表現を一つの作品の中に共存させることで共鳴し、そして新たな世界観を生み出せるのではないかと考えている。チャンチンで繰り返し線を引き、何層にも色を重ねていくことそのものが、祈りに似た行為でもあり工芸的な表現に繋がる要素の一つでもあると考えている。
    その思いと共に制作に打ち込んでいた矢先の2024年1月1日、故郷の石川県能登町の実家で最大震度7の揺れに見舞われた。未曾有の恐怖のなか迎えた翌朝、変わり果てた故郷の漁師町は美しい朝焼けに照らされていた。この情景と色を記録しなければならない、と使命感に駆られ一連のシリーズとして制作した作品がある。
    祈り、願いをテーマに変わらぬ故郷の自然と豊かな色彩を筆とチャンチンによって伝え蝋纈染めによる染色画を新たな分野の工芸として創造し、確立していきたい。(府玻杏)

    府玻 杏(ふわ あんず) / FUWA Anzu
    石川県出身
    2013年 京都精華大学芸術研究科博士前期課程染織専攻修了 修士
    2018年 金沢卯辰山工芸工房 入所
    2021年 金沢卯辰山工芸工房 修了
    2021-2023年 東北芸術工科大学芸術学部美術科テキスタイルコース非常勤
    2021年-現在 金沢湯涌創作の森 藍工房・染織工房非常勤

    Instagram:https://www.instagram.com/fuwa.anzu/




    <会場>
    LaRINA
    〒920-0961 石川県金沢市香林坊2丁目1-1
    クラソ・プレイス香林坊 G階(せせらぎ通り側)
    TEL:076-222-0141
    定休日:Instagram参照

    <展示に関する問合せ先>
    金沢市東山1-13-10 縁煌
    TEL 076-225-8241
    https://www.enishira.co.jp
    https://www.instagram.com/enishira_kanazawa/

  • 2026.2.17

    Wall Art 今西 泰赳 展 -Pure Ceramics-- 2026/02/17~2026/03/16

    Wall Art  今西 泰赳 展 -Pure Ceramics--  2026/02/17~2026/03/16

    今西 泰赳 展 -Pure Ceramics-
    2026/02/17~2026/03/16
    10:00-20:00

    金沢市を拠点に活動する、陶芸家・今西泰赳氏の展覧会を、イタリアンレストラン&カフェ・La RINA (金沢・香林坊)のカフェスペース壁面にて開催いたします。
    本展では、器に止まらず、様々なパブリックスペースにも壁面作品が採用されている彼の平面作品をご覧いただけます。金沢・香林坊にお越しの際は、ぜひお立ち寄りください。

    分子生物学研究者として細胞やミトコンドリアを対象にがんや免疫などの生命現象のダイナミズムを研究した経験を基盤に、現在は陶芸を通して自己表現作品を探究している。研究室で細胞培養を繰り返す中で強く意識していたのは、生命が内包する秩序と不確定性、エネルギーの流れ、増殖と崩壊のリズムであった。陶芸において、それらを直接的な図像として再現するのではなく、土・釉・火といった物理的条件が相互に作用するプロセスそのものに制作を委ねている。本展では、壁面(壁掛け)という形式を用いることで、器や彫刻といった機能的・量塊的な陶芸の枠組みから一度距離を取り、陶という素材が持つ「表層」「断面」「痕跡」に焦点を当てる。焼成によって生じる歪みや収縮、釉の流動や滞留は、一部は制御可能である一方、完全には支配できない現象であり、それは生命科学における実験結果の揺らぎとも重なっている。
    この不完全さを欠陥としてではなく、物質が自律的に振る舞った結果として受け止めている。その態度は、工芸における技巧の誇示や装飾性とは異なる位置から、「陶とは何か」「表現としての陶芸はどこまで拡張可能か」という問いになる。
    自身の制作を「Pure Ceramics(純粋な陶芸)」と呼んでいる。それは研究者時代に叩き込まれた “Pure Science” の思考から派生した仮の呼称であり、用途やジャンルから自由になった陶の在り方を示すものである。
    本展は、実験と制作、科学と工芸のあいだを往復するその実践の現在地を、壁面作品という形式を通して提示する試みである。(今西泰赳)

    <プロフィール>
    今西 泰赳(いまにし ひろたけ) / Hirotake Imanishi
    1984年 奈良県生まれ。
    筑波大学大学院 生命環境科学研究科 修了。博士(理学)。
    分子生物学を専攻し、がん・免疫・ミトコンドリア研究に従事した後、陶芸の道へ転身。
    信楽窯業技術試験場、石川県立九谷焼技術研修所で陶芸を学ぶ。
    現在、金沢美術工芸大学 技術専門員・非常勤講師。
    生命科学研究の経験を背景に、細胞や生命現象に着想を得た造形を、陶という素材の物理的特性と焼成プロセスを通して表現している。
    独自の土や釉薬の調合、焼成条件の実験を重ねながら、用途やジャンルに回収されない「Pure Ceramics(純粋な陶芸)」を追求。
    器からオブジェ、壁面作品まで幅広く制作し、国内外で発表している。

    Instagram:https://www.instagram.com/hirotake_imanishi/




    <会場>
    LaRINA
    〒920-0961 石川県金沢市香林坊2丁目1-1
    クラソ・プレイス香林坊 G階(せせらぎ通り側)
    TEL:076-222-0141
    定休日:Instagram参照

    <展示に関する問合せ先>
    金沢市東山1-13-10 縁煌
    TEL 076-225-8241
    https://www.enishira.co.jp
    https://www.instagram.com/enishira_kanazawa/

  • 2026.1.14

    Wall Art 大野咲樹 展 -BOP- 2026/1/14 - 2/15

    Wall Art  大野咲樹 展 -BOP- 2026/1/14 - 2/15

    金沢市を拠点に活動する、版画や写真を用いて表現するアーティスト・大野咲樹(おおの・さき)氏の展覧会を、イタリアンレストラン&カフェ・La RINA (金沢・香林坊)のカフェスペース壁面にて開催いたします。

    本展では、線と面と色を用いて平面的だがそこに空間や温度感が感じられるようなイラストをシルクスクリーンで印刷した、人物の表情や余白を意識した作品や、フォトグラム(カメラを使用せずに、印画紙上に直接物を置いたりして感光させ、イメージを生成する技法)の作品をご覧いただけます。金沢・香林坊にお越しの際は、ぜひお立ち寄りください。

    大野咲樹 展 -BOP-
    2026/1/14 - 2/15
    10:00-20:00
    @oooooo_nooo/

    「bop」は音楽用語ではビバップ(Bebop)を由来とし、近年ではアップテンポでノリの良い曲やお気に入りの曲を指す言葉として使われています。一方、製造業において BOP(Bill of Process)は製造工程表を意味し、製品をつくるための工程を示す不可欠な指標です。
    シルクスクリーンとは、色ごとに版を作成し、順番に重ねて印刷する版画技法です。絵具をその場で混色する絵画とは異なり、多色表現には、どの順番で版を重ね、どのように色を生み出すかという綿密な工程計画が欠かせません。フォトグラムもまた、原稿(版)を重ねて像を構成する点で、シルクスクリーンと共通する側面を持っています。
    このように、製造業での BOP(工程表)の考え方は版画制作にも通じており、シルクスクリーンが POP アートを象徴する技法であることや、BOP/POP の語感が生む連想も重なり、工程と表現の関係を多層的に捉えることができます。
    私は版画専攻の出身であり、ふり返ってみると、写真作品やイラストの制作においても、版の重なりを前提とした構成の仕組みを無意識のうちに活用してきたことに気づきました。
    こうした背景を踏まえ、見えない工程と画面に現れる表現の関係を、音楽の「bop」がもつ軽やかさをひとつの手がかりとして探ります。(大野咲樹)

    ■ステートメント 
    普段からファッション雑誌を読むことが好きで、誌面に登場するモデルのポーズや背景からその場に漂う空気感まで含めたページ全体の構図に興味があります。
    また私は日頃から線をモチーフにしており、線は平面と立体の違いを示す最低限の情報だと考えています。一本の線はただの平面ですが、隙間を空けてもう一本描くと帯状の立体に見えて、さらにたくさん描くと風景や何か別のものにも見えてきます。
    私のドローイング作品は具体的な物がモチーフになっているわけでなく、原稿には上下がありません。だれかの他愛もない話に相槌を打ちながら、手持ち無沙汰でペンを動かすような気分を意識しながら描いています。
    いかに少ない手数で立体感や空気感を見せるかを意識しながら、日々ドローイングをしています。

    ■プロフィール
    大野咲樹 OONO saki 
    1997年生まれ 高知県出身                        
    2019年 京都精華大学芸術学部メディア造形学科版画コース 卒業
    2021年 京都市立芸術大学大学院美術研究科 絵画専攻 版画 卒業
    大学卒業後、2年ほど京都での作家活動をへて、2023年から金沢に移住し、現在、金沢美術工芸大学で技術専門員として勤務。

    ■主な展覧会
    2017年 グループ展「naki.」 ( kara-S / 京都)
    2018年 グループ展「fermata」 ( アートギャラリー北野/ 京都)
    2019年 二人展「ぞんざいな存在」 (多次元ギャラリー『キョロキョロ』/ 京都)
    2019年 グループ展「圧力の湊」 (アートゾーン神楽岡/ 京都)
    2020年 二人展「The garden of the ray 6 - Irradiation and emission- 大野咲樹・星野想子」(Oギャラリーeyes /大阪)
    2020年 個展「graph」(KUNST ARZT/京都)





    <会場>
    LaRINA
    〒920-0961 石川県金沢市香林坊2丁目1-1
    クラソ・プレイス香林坊 G階(せせらぎ通り側)
    TEL:076-222-0141
    定休日:Instagram参照

    <展示に関する問合せ先>
    金沢市東山1-13-10 縁煌
    TEL 076-225-8241
    https://www.enishira.co.jp
    https://www.instagram.com/enishira_kanazawa/

  • 2025.12.10

    Wall Art 七月の鯨展 -忘却と消去- 2025/12/10〜2026/1/12

    Wall Art  七月の鯨展 -忘却と消去- 2025/12/10〜2026/1/12

    文字やことばをテーマに表現を行うアーティスト『七月の鯨』の展覧会を、イタリアンレストラン&カフェ・La RINA (金沢・香林坊)のカフェスペース壁面にて開催いたします。
    本展では忘却と消去をテーマに前衛書をはじめとした作品を空間にあわせて展示いたします。金沢・香林坊にお越しの際は、ぜひお立ち寄りください。

    七月の鯨展 -忘却と消去-
    2025/12/10〜2026/1/12
    10:00-20:00
    @thewhalesofjuly

    ■ステイトメント
    人は、ものごとを忘れる。
    機械は、ものごとを忘れることができない。
    機械は、記録を消すことができる。
    人は、記憶を消すことができない。
    機械が、記録を忘却する。
    人が、記憶を消去する。
    そんな未来は来るのだろうか。

    ■七月の鯨 / The Whales of July
    長崎県佐世保市生まれ。神戸市在住。
    陶芸家の父の影響で工芸に囲まれて育つ。
    石川県金沢市の美術学校を卒業後、車やオートバイのデザインに従事。
    2022年よりART SHODOの運動に参画。
    忘れゆくものや壊れゆくものに着眼し、前衛書をはじめとした作品をさまざまな素材や手法を用いて制作している。 




    <会場>
    LaRINA
    〒920-0961 石川県金沢市香林坊2丁目1-1
    クラソ・プレイス香林坊 G階(せせらぎ通り側)
    TEL:076-222-0141
    定休日:Instagram参照

    <展示に関する問合せ先>
    金沢市東山1-13-10 縁煌
    TEL 076-225-8241
    https://www.enishira.co.jp
    https://www.instagram.com/enishira_kanazawa/

  • 2025.11.2

    Wall Art 石井 佑宇馬 展 - 貝は遠音にこたふ。- 2025/10/28~025/12/08

    Wall Art  石井 佑宇馬 展 - 貝は遠音にこたふ。-  2025/10/28~025/12/08

    開催日程:2025/010/28〜2025/12/08
    開催時間:10:00-20:00
    開催場所:La RINA Cafe Wall Art
    休廊日:木


    金沢市を拠点に活動する、染色作家・石井佑宇馬(いしい・ゆうま)氏の展覧会を、イタリアンレストラン&カフェ・La RINA (金沢・香林坊)のカフェスペース壁面にて開催いたします。
    糊防染による染色作品(パネル作品)作品をご覧いただけます。

    石井 佑宇馬 展 - 貝は遠音にこたふ。 -
    2025/10/28 - 12/08
    10:00-20:00

    Instagram:https://www.instagram.com/ishiiyuma_/


    本展覧会のタイトル「貝は遠音にこたふ。」は、詩人萩原朔太郎(はぎわら・さくたろう)の詩集「月に吠える」に収められている「貝」という詩の一節から引用したものです。
    つめたきもの生まれ、
    その歯はみづにながれ、
    その手はみづにながれ、
    潮さし行方もしらにながるるものを、
    浅瀬をふみてわが呼ばへば、
    貝は遠音にこたふ。
    私の染色の作品の中で生まれるゆらぎの感覚を、この詩に宿る感覚のふるえとゆらぎに重ねあわせる試みです。(石井佑宇馬)


    ■石井佑宇馬 / Yuma Ishii
    染色家。友禅の技法に基づく糊防染の手法を用いて、染色による作品を制作している。染色を通して自身の感覚と美意識を思考・探求する。

    ■経歴
    2001年 福島県生まれ。
    2020年 金沢美術工芸大学 美術工芸学部 工芸科 入学
    2024年 金沢美術工芸大学 美術工芸学部 工芸科 卒業
    2024年 金沢美術工芸大学 大学院美術工芸研究科 工芸専攻 入学
    現在 同大学大学院 修士課程2年 在籍

    ■主な展覧会
    ・A-TOM ART AWARD EXHIBITION 2023/ コートヤードHIROO
    ・長亭GALLERY展2023/ 長亭GALLERY
    ・第67回金沢美術工芸大学卒業制作展/ 金沢21世紀美術館
    ・染 SQUARE textile 2024/ HIDEHARU FUKASAKU ART MUSEUM YOKOHAMA
    ・企画展「戸田家臣団」/松本市博物館
    ・KAITO KAWASAKI YUMA ISHII EXHIBITION / 金澤水銀窟(GALLERY KOGURE)
    ・NAMERIKAWA ARTIST IN RESIDENCE EXHIBITION / 旧田中小学校本館
    ・装幀画展2024 /Cafe&gallery musee/枝香庵Flat
    ・山本冬彦推薦作家による工芸作品展Ⅱ / 枝香庵Flat
    ・KUMA experiment vol.1「Polyphony」 / クマ財団ギャラリー
    ・KOGEI Art Fair Kanazawa / GALLERY KOGURE
    ・「五つの表現 」/ 小矢部市美術館アートハウスおやべ
    ・SHIBUYA ART AWARDS 受賞作品展/ elephant STUDIO
    ・ART FAIR TOKYO19/ 東京国際フォーラム
    ・CITIZEN Z世代 KOGEI ARTIST展/ HIRUME Art Laboratory
    ・Kantoor Contour Contour Kantoor/ Zwart zaar KASK Gent(ベルギー)
    ・染 SQUARE textile 2025/ ギャラリー檜e・F
    ・「洞の中の空」/金澤水銀窟(GALLERY KOGURE)
    ・ART365/大丸東京店 / SOMSOC GALLERY
    ・SOMSOC ART SHOW 2025/ SOMSOC GALLERY
    ・4芸大交流染織作品展2025/ 東京芸術大学陳列館
    ・WHATZ ART FAIR HONG KONG 2025/ コンラッド香港
    ・ART FAIR ASIA FUKUOKA 2025/ マリンメッセ福岡

    ■活動等
    ・アーティスト・イン・レジデンス(2024 富山県滑川市 旧田中小学校本館)
    ・ゲント王立美術アカデミーに交換留学派遣(2025)
    ・吉乃友酒造 日本酒「后 Art Series」コラボレーション風呂敷を制作(2025)

    ■受賞・選出
    ・A-TOM ART AWARD 2023 「TOYAMA賞」
    ・長亭GALLERY展2023 入選
    ・Van Cleef & Arpels デザインスカラシップ2023
    ・クマ財団クリエイター奨学金第8期・9期奨学生採択
    ・染 SQUARE textile 2024 学生賞
    ・PRIZE for LEADING CHARACTER / DSF CULTIVATION AWARD for Students
    ・SHIBUYA ART AWARDS 審査員 「小松隆宏賞」
    ・KANABIクリエイティブ賞2024 「奨励賞」
    ・CITIZEN 第1回Z世代KOGEI ARTIST 応援プロジェクト 支援作家として選出
    ・第6回金沢・世界工芸コンペティション「次世代賞」
    ・第3回EGK工芸アワード「金沢エナジー賞」
    ・AFAF AWARD 登竜門 入選



    <会場>
    LaRINA
    〒920-0961 石川県金沢市香林坊2丁目1-1
    クラソ・プレイス香林坊 G階(せせらぎ通り側)
    TEL:076-222-0141
    定休日:Instagram参照

    <展示に関する問合せ先>
    金沢市東山1-13-10 縁煌
    TEL 076-225-8241
    https://www.enishira.co.jp
    https://www.instagram.com/enishira_kanazawa/